日経独自調査「企業の人事担当者から見た大学のイメージ調査」 データを大学様向けに販売

大学イメージ調査

雑誌 日経キャリアマガジン特別編集 価値ある大学 2022-2023 表紙

教学IRでの学修成果の可視化にご活用ください

日本経済新聞社と日経HRが実施する「企業の人事担当者から見た大学イメージ調査」の最新版データを販売します。同調査は上場・未上場の有力企業に2020年4月~2022年3月に新卒社員として採用実績のある大学を挙げてもらい、各大学の「学生のイメージ」と「大学の取り組み」について尋ねたもの。「THE世界大学ランキング日本版」の指標「教育成果」の企業人事の評判調査にデータ提供しております。 卒業生の活躍を多面的に評価した本調査のをランキング掲載の大学様に販売をさせていただきます。大学の教学IRでも、学修成果の可視化の1つとしてご利用いただけるでしょう。

最新の調査結果は、2022年6月2日発売のムック日経キャリアマガジン特別編集 価値ある大学 2022-2023 就職力ランキング(日経HR)にも掲載しております。データ販売では、最新の調査と過去2年分の調査をまとめた3年間の調査データをエクセルで納品いたします。

※販売対象は、『日経キャリアマガジン特別編集 価値ある大学 2022-2023 就職力ランキング』に掲載された大学様です。掲載大学様の一覧をみる


【料金】:220,000円(税込)

※データ活用は学内のみに限定させていただきます。公表されないようお願いします。

 

納品データの概要

    ●総合ランキング結果一覧 2023~2021年版(2022年調査~2020年調査)

    収録項目
    大学名、順位、総合得点、側面別得点(行動力<熱意がある/主体性がある/チャレンジ精神がある>、対人力< コミュニケーション能力が高い/ストレス耐性が高い/柔軟性、適応力がある>、知力・学力<論理的思考ができる/高い教養を身に付けている/理解力がすぐれている>、独創性<想像力がある/個性がある/着眼点がよい>)、設置区分、地域(日経基準)、都道府県、前年順位、前年得点



    ●大学の取り組みランキング(各種) 2023~2021年版(同)

    収録ランキング

  • 授業の質の向上に熱心に取り組んでいる
  • 日本人学生のグローバル教育に取り組んでいる
  • すぐれた研究を行っている
  • 地域の活性化に貢献している
  • 施設や立地などの学習環境が整っている大学(2023年版の例)
  • 就職支援に熱心に取り組んでいる
  • 外国人留学生の受け入れ、教育・就職支援に力を入れている

    ●企業から貴学への評価コメント 2023~2021年版 (同) ※企業名記載ナシ、業種のみ

  • 学生へのイメージ
  • 大学の取り組み

    ●調査概要等

  • 調査概要 2023~2021年版(2022年調査~2020年調査) 
  • 調査協力企業の業種 2023~2021年版(2022年調査~2020年調査)
  • 調査協力企業の本社所在地 2023~2021年版(2022年調査~2020年調査)
  • 調査協力企業の従業員規模 2023~2021年版(2022年調査~2020年調査)
  • 調査協力企業の一覧 2023~2021年版(2022年調査~2020年調査)

調査の内容・集計方法

全上場企業と一部有力未上場企業を対象に、過去2年間(2020年4月~22年3月)の新卒採用において、正社員として採用・入社した実績のある大学を人数の多い順に10大学まで挙げてもらった。挙げた大学について、2年間の入社人数と各大学の「学生のイメージ」(12項目)、および「大学の取り組みへのイメージ」(7項目)に関して、当てはまるかどうかを6段階評価(※1)で聞いた。
※ 1  非常にあてはまる/あてはまる/ややあてはまる/あまりあてはまらない/あてはまらない/まったくあてはまらない
集計時、6 段階評価にそれぞれ10 点、8 点、6 点、4 点、2 点、0 点を付与。

 

今回調査(2022年調査)における大学名の回答と、前年調査(2021年調査)における大学名の回答を合算して集計した。 その際の処理として、今回調査と昨年調査の回答のうち、「同一企業」かつ「同一大学」の回答を重複扱いとし、 前年調査の回答を除外した。


各項目の得点の算出方法

有効回答のうち、項目ごとに獲得した点数に対して、2年間の入社人数を重みとした加重平均値を「得点」とした。

各側面別得点の算出方法(側面別ランキング)

各側面に該当する3項目(※2)を合算し、項目数(3)で割った平均値を「得点」とした。項目による重み付けは行っていない。
  ※2 側面①~④に対応する「学生のイメージ」項目は以下の通り。
  ①行動力:熱意がある/主体性がある/チャレンジ精神がある
  ②対人力:コミュニケーション能力が高い/ストレス耐性が高い/柔軟性、適応力がある
  ③知力・学力:論理的思考ができる/高い教養を身に付けている/理解力がすぐれている(地頭がよい)
  ④独創性:想像力がある/個性がある/着眼点がよい

 

総合得点の算出方法(総合ランキング)

「学生のイメージ」についての側面別得点を単純合算した。側面による重み付けは行っていない。


ランキングの対象

調査対象企業から名前が挙がった件数を大学ごとに合計し、その件数が一定水準以上に達した大学を対象とした。側面別ランキングは上位25位を掲載。


最新版の調査概要

  • 調査名   :企業の人事担当者から見た大学のイメージ調査
  • 調査期間  :2022年2月14日~3月22日
  • 調査対象  :2022年2月現在の全上場企業
          (新興市場含む、外国会社は除く)と一部有力未上場企業
  • 調査対象社数:4,982社 
  • 回答社数  :746社(回答率15.0%)
  • 調査主体  :日本経済新聞社と日経HRの共同調査
  • 調査協力  :日経リサーチ



サンプルデータ

エクセルで納品いたします。

見本データ

『日経キャリアマガジン特別編集 価値ある大学 2022-2023 就職力ランキング』掲載大学(50音順)

※以下に大学名のない大学様はご相談ください。

愛知学院大学、愛知県立大学、愛知工業大学、愛知淑徳大学、愛知大学、青山学院大学、秋田県立大学、秋田大学、亜細亜大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、愛媛大学、大分大学、大阪経済大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪市立大学、大阪大学、大阪電気通信大学、大阪府立大学、大妻女子大学、追手門学院大学、桜美林大学、岡山大学、香川大学、学習院大学、鹿児島大学、神奈川工科大学、神奈川大学、金沢工業大学、金沢大学、関西外国語大学、関西大学、関西学院大学、関東学院大学、北九州市立大学、岐阜大学、九州工業大学、九州産業大学、九州大学、京都工芸繊維大学、京都産業大学、京都女子大学、京都大学、近畿大学、金城学院大学、熊本大学、久留米大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、高知工科大学、甲南大学、神戸学院大学、神戸市外国語大学、神戸大学、國學院大学、国士舘大学、駒澤大学、埼玉大学、佐賀大学、産業能率大学、滋賀県立大学、滋賀大学、静岡大学、芝浦工業大学、島根大学、城西大学、上智大学、信州大学、椙山女学園大学、成蹊大学、成城大学、西南学院大学、摂南大学、専修大学、創価大学、大同大学、大東文化大学、拓殖大学、玉川大学、千葉工業大学、千葉大学、中央大学、中京大学、中部大学、筑波大学、帝京大学、電気通信大学、東海大学、東京外国語大学、東京海洋大学、東京家政大学、東京経済大学、東京工科大学、東京工業大学、東京工芸大学、東京大学、東京電機大学、東京都市大学、東京都立大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、同志社女子大学、同志社大学、東北学院大学、東北工業大学、東北大学、東洋大学、徳島大学、獨協大学、富山大学、豊橋技術科学大学、長岡技術科学大学、長崎大学、名古屋外国語大学、名古屋学院大学、名古屋工業大学、名古屋市立大学、名古屋大学、奈良先端科学技術大学院大学、南山大学、新潟大学、日本工業大学、日本女子大学、日本大学、一橋大学、兵庫県立大学、弘前大学、広島工業大学、広島修道大学、広島大学、福井大学、福岡工業大学、福岡大学、文教大学、法政大学、北海学園大学、北海道大学、三重大学、武蔵大学、武蔵野大学、明治学院大学、明治大学、名城大学、明星大学、桃山学院大学、山形大学、山口大学、山梨大学、横浜国立大学、立教大学、立正大学、立命館大学、龍谷大学、和歌山大学、早稲田大学


以下のフォームより申し込み・お問い合わせください

「企業人事担当者から見た大学のイメージ調査」 調査データ販売

【お申し込み】

「企業人事担当者から見た大学のイメージ調査」データ販売

【提供先】

株式会社日経HR
内 容必須
神田 太郎
カンダ タロウ

入力例:0312345678

●ご登録された個人情報は「利用規約」利用規約「個人情報保護方針」個人情報保護方針「個人情報の取り扱いについて 」個人情報の取り扱いについてに従い、取り扱いいたします。お読みいただき、同意していただいたうえでお問い合わせください。